b-PAC 更新情報一覧
2023年以前の更新履歴
-
2023-08-16
JavaScript サンプルを Microsoft Edge 対応版に更新しました。
-
2023-06-13
TD-4T シリーズ、TJ シリーズに対応しました。
-
2023-04-03
TD-4210D に対応しました。
-
2023-01-11
TD-2135NWB/2135NWBSA、TD-2135N/2135NSA に対応しました。
-
2022-12-09
Microsoft Edge に対応しました。(Brother b-PAC Extension をお使いください。)
-
2022-09-30
消耗品の用紙色情報に対応しました。
-
2022-06-15
PJ-823、PJ-863、PJ-883 に対応しました。
-
2022-06-01
- VC、VCS、VBNET のサンプルの開発環境を Visual Studio 2012 に変更しました。
- VCS、VBNET のサンプルの対象フレームワークを .NetFrameWork 4.5 に変更しました。
-
2021-09-15
RJ-3230B、RJ-3250WB に対応しました。
-
2020-07-07
- Web Extension、ヘルプを更新しました。
- PT-P910BT に対応しました。
-
2020-01-23
- Web Extension、ヘルプを更新しました。
- MW-270 に対応しました。
-
2019-10-10
MW-170 に対応しました。
-
2018-07-12
- 日付と時刻オブジェクトの新元号(令和)に対応しました。
- Webブラウザ(Google Chrome™、Firefox)に対応しました。(Brother b-PAC Extension をお使いください。)
-
2018-06-05
TD-4420DN、TD-4510D、TD-4550DNWB に対応しました。
-
2018-10-18
軽微な不具合を修正しました。
-
2018-09-11
RJ-4230B、RJ-4250WB に対応しました。
-
2018-04-10
QL-1115NWB に対応しました。
-
2018-02-06
PT-P710BT に対応しました。
-
2017-03-15
Intelligent Mail Barcode に対応しました。
-
2016-10-25
RJ-4030Ai に対応しました。
-
2016-10-11
RJ-2150、RJ-2140、RJ-2050、RJ-2030 に対応しました。
-
2016-07-21
PT-P950NW、PT-P900W に対応しました。
-
2016-07-06
MPrint シリーズ、PT-D600 に対応しました。
-
2016-03-07
PJ-773、PJ-763MFi、PJ-763、PJ-723 に対応しました。
[補足] b-PAC SDK (32bit版) Ver.3.1.004、b-PAC SDK (64bit) Ver.3.1.003 のバージョンでは、PJ-773/763MFi/763/723 で使用する場合、印刷完了イベントは通知されません。 -
2015-08-07
b-PAC SDK (Ver.3.1.003) 32 bit 版 の不具合修正版 (Ver.3.1.004) を公開しました。
- b-PAC CCI (x86) をインストールすると、P-touch Editor でバーコードが使用される時に、自己修復ダイアログが毎回表示されてしまう問題を修正しました。
-
2014-10-15
スクリプト言語 (VBScript、JScript等) で PrintEvent メソッドに対応しました。
-
2014-09-03
RJ-3050、RJ-3150 に対応しました。
-
2014-07-08
PT-P750W に対応しました。
-
2014-01-23
b-PAC SDK (Ver.3.1.001) 32 bit 版と 64 bit 版を公開しました。
-
2013-04-12
TD-2130NSA、TD-2130N に対応した b-PAC SDK(Ver.3.0.017)を公開しました。
- Windows 8、Windows Server 2012 に対応しました。
-
2012-10-04
QL-720NW、QL-700 に対応した b-PAC SDK(Ver.3.0.016)を公開しました。
(QL-720NW、QL-700 をご使用されないお客様は、前バージョンから更新する必要はありません。) -
2011-07-29
b-PAC SDK(Ver.3.0)の不具合修正版(Ver.3.0.014)を公開しました。
- 日付と時刻オブジェクトの加減算処理における月末処理の不具合を修正しました。
-
2011-03-01
b-PAC SDK(Ver.3.0)の不具合修正版(Ver.3.0.013)を公開しました。
- ネットワーク経由で、GetMediaId、 GetMediaName メソッドに失敗する不具合を修正しました。
- 「m_pPrinter->CreatePrinterDC() - (6)ハンドルが無効です。」という、エラーメッセージが出る不具合を修正しました。
- ヘルプの内容を、修正・追加をしました。
-
2010-06-08
b-PAC SDK(Ver.3.0)の不具合修正版(Ver.3.0.012)を公開しました。
- RL-700S からの印刷で、印刷オプションが効かない場合がある不具合を修正しました。
- PT-9700PC/PT-9800PCN からの印刷で、高解像度、高速印刷の設定が効かない場合がある不具合を修正しました。
- 一部サンプルアプリケーションの不具合を修正しました。
- ヘルプの誤記を修正しました。
-
2010-03-05
b-PAC SDK(Ver.3.0)の不具合修正版(Ver.3.0.011)を公開しました。
- QR コードが印刷されない場合がある不具合を修正しました。
- 無意味なエラーメッセージが表示される場合がある不具合を修正しました。
- 印刷ジョブ名を指定しなかったときにジョブ名が表示されない不具合を修正しました。
- サンプルアプリケーションおよびヘルプの誤記を修正しました。
-
2010-01-22
b-PAC SDK(Ver.3.0)を公開しました。
- プリンターステータスやセットされているテープ幅検知、印刷完了イベントの取得機能の追加
- html ヘルプ形式のドキュメント採用で、検索性、内容ともに充実
- C# や. NETなどでプログラムしやすいインターフェースの追加 など