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入力画面

● 例1:発信元登録―ファクス番号
● 例2:発信元登録―名前
● 例3:電話帳登録―番号1
● 例4:ファクス送信先入力―ファクス番号
● 例5:ファクス送信先入力―Eメールアドレス

 
ボタン
内容
1

[タッチパネル 左右ボタン]

カーソルを左右に移動します。
同じボタンを続けて入力する場合には、[タッチパネル 右ボタン] を押します。
2
数字・記号ボタン
ファクス番号などの数字や記号、スペースを入力します。
3
文字ボタン
文字を入力します。
4

[タッチパネル 一字消去ボタン]

[タッチパネル 削除ボタン]

[タッチパネル 削除ボタン]

選択中または直前の文字を消去します。長押しすると、入力中のすべての文字を消去できます。
5

[タッチパネル 確定ボタン]

入力した文字を確定します。
6

[タッチパネル 変換ボタン]

ひらがなを漢字に変換します。
7

[タッチパネル 文字種切り替えボタン]

入力する文字の種類を切り替えます。
押すたびに、カタカナ→英字→数字→記号→ひらがなの順に切り替わります。
[タッチパネル 文字種切り替えボタン] が表示されているときは、数字→記号→英字の順に切り替わります。
8

[タッチパネル 電話/メール切り替えボタン]

宛て先のファクス(電話)番号またはEメールアドレスの登録時、キーボードの文字列を切り替えます。押すたびにEメールアドレス→ファクス(電話)番号の順に切り替わります。
9

[タッチパネル ポーズ]

国際電話(国外へのファクス送信)の登録などでポーズを入力するときに使用します。約3秒間の待ち時間を認識させることができます。入力すると画面には「p」で表示されます。
10

[タッチパネル ファクス番号ボタン]

ファクス送信先としてEメールアドレスを入力するときにEメールアドレス用キーボードに切り替えます。
11

[タッチパネル メールボタン]

ファクス送信先としてEメールアドレスを入力したあと、ファクス(電話)番号に変更したいときに、いったん入力値をリセットします。リセットされたら操作パネルのダイヤルボタンで番号を入力します。
12

[タッチパネル 修正ボタン]

ファクス送信先としてEメールアドレスを入力したあと、再度アドレス用キーボードに戻って修正するときに押します。

変換範囲を変更することはできません。
漢字はJIS第一水準および第二水準に対応しています。

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